部分リフォーム
建築はし本
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築100年の古民家をリフォームしました。施主様の結婚を機に2世帯住宅にして欲しいと依頼を受け、柱・梁をそのまま利用し、断熱と自然素材にこだわりました。
今回の物件はお施主のこだわりがふんだんに盛り込まれています。奥様からいただいた手書きの図面を忠実に再現した、キッチン収納やランドリー収納は 家事をこなす奥様ならではのアイデアが詰まっています。もちろん全室壁は漆喰塗り仕上げと無垢板をふんだんに使用。
築40年、かなり古くなり使い勝手が悪くなってきた水まわりを見直してキッチン、風呂、トイレをリフォームしました。また、部屋全体が明るくなるよう2階部分の床を外し吹き抜けにしました。リフォーム前がうそのようにとても明るくなりました。
床や天井、造り付けの棚などふんだんに木材を使用し、壁は全て漆喰で仕上げています。機能性と温もりを感じる木の家になりました。
お施主様のこだわりと様々なアイデアが詰まった住宅!キッチンや脱衣場、収納スペースなどは、奥様の手描きの設計図を元に忠実に再現しました。暮らしの動線を考慮したレイアウトと、広々としたリビングは必見! リビングに設置したイタリア製ペレットストーブ『ピアツェッタ』は、飛騨地区初導入!ストーブ本体からの温風に加え、床下にも温風を出す事ができ、ダクト配管施工で全館暖房が可能!
今回の物件は土地の形状を最大限に活かした家事動線が注目の家です。キッチンからはリビングと和室が見渡せるのでどの場所にいても家族を見守れることができるのも安心です。もちろん全室壁は漆喰塗り仕上げと無垢板をふんだんに使用。
こちらの物件はZEH基準をクリア(断熱等級5)した断熱性能があり、三角の吹抜けが斬新なデザインの家が出来ました。 もちろん全室壁は漆喰塗り仕上げと無垢板をふんだんに使用。
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