建坪14坪、間口2.5間という限られた敷地ながら、コンパクトな間取り設計で、広々とした空間と明るさを実現しました。
「森のじゅうたん®」マクルミにて施工しました。 2022年現在で施工から6年たっております。冬は床暖房を24時間稼働されておりますが、木の動きは全く無く快適な「森のじゅうたん®」生活を送られています。
JYU-STYLE建築設計

きめ細やかなアフターフォローも含め「お客様だけの、お客様のオリジナル家具」として制作されているヒダコレ様2F展示場スペースの「森のじゅうたん®」。 「ヤマザクラ」「ブナ」「マクルミ」「ミズメ」の各スペースに加え、「国産広葉樹ランダム」を通路に採用いただきました。 弊社「森のじゅうたん®」のご参考ショールームとしても活用させていただいております。

施主様が集めていた古い欄間や床材など古材をどう活かすか、一緒に検討・相談しながら造らせていただきました。 リビングには色々な事に活用できる土間スペースを設け、古い物と新しい物がうまく組み合い、融合した唯一無二の家です。

おじい様が大切に育ててきた木を使用した家族の想いが詰まった家。吹き抜け、檜のささら階段など明るさ、風の通りを考慮した間取りにしました。蒔ストープが置かれたリビングを中心に家族の生活を感じる家になりました。


往時の面影を残す築150年の町家のリフォーム。 地元飛騨の木や石、土を使って、職人による手仕事で再生させたいという施主様のこだわりがたくさん詰まっています。

通信工事、ネットワーク配線工事も含め、その実績とノウハウでオフィスの環境づくりをトータルサポートしておられるM様2F会議室フロアに「森のじゅうたん®」マクルミを採用いただきました。 また広葉樹のモザイク壁には「ヤマザクラ」「マクルミ」「ブナ」の三種を採用いただきました。

今まで未使用だった小屋裏スペースを活用した事例です。 元々あった柱を取り除き、より広いスペースを確保でいるよう天井裏に梁組みをし床を貼るリフォーム工事の施工です。

